Old what's new!

   
2014/3/13  Prof. Gwenael Rapenne(Unversite Paul Sabatier)が研究室を訪問されました。

 
2014/3/11   大門教授、服部准教授らと大阪大学との研究成果が、応用物理学会のJapanese Journal of Applied Physics (JJAP)誌2014年2月の”Spotlights”論文に選ばれました。 

論文名 “Enhancement of photoluminescence efficiency from GaN(0001)by surface treatments

“Spotlights”リンク先

2014/3/7  D2松井公佑君が第5回SPring-8萌芽的研究アワードを受賞されました。

受賞記念講演はこちら

2014/1/25   D2 坂田智裕くんがゲートスタック研究会 -材料・プロセス・評価の物理- (第19回研究会)において服部賞を受賞しました。

2014/1/23   阿南工業高等専門学校の釜野勝准教授と上原信知准教授が研究室を訪問されました。

 
2014/1/20   Prof. Thomas Greber (Physik-Institut, University of Zürich, Switzerland)が研究室を訪問されました。

2014/1/10  Prof.M. Morgenstern(University of RWTH Aachen)が研究室を訪問され、講義をしてくださいました。

講義のアウトラインはこちら

 
2013/12/5  D2 堀江理恵さんが9th International Symposium on Atomic Level Characterizations for New Materials and Devices ’13 (ALC’13)においてExcellent Presentation Awardを受賞しました。

 
2013/11/15  Prof. Gregory Ligot Tangonan (Ateneo de Manila University)が研究室を訪問されました。

2013/11/12  Prof. Enrique J. Lavernia(UC Davis)が研究室を訪問されました。  

 
2013/10/28   大阪大学・産業科学研究所・産業科学ナノテクノロジーセンター 森田清三大阪大学名誉教授が講義をしてくださいました。

講義のアウトラインは
こちら

2013/10/2  フィリピンからの留学生Artoni Kevin R. Ang君が博士後期課程に入学されました。 

 
2013/9/18  京都大学物理科学研究室の研究員 Shirley Luiさんが研究室を訪問されました。
 
2013/8/18  大門教授の還暦のお祝いを京都センチュリーホテルにて行いました。多くの卒業生や関係者の方々にご出席いただきました。

当日の写真はこちら

還暦の記念品に立体的に見えて絵が動くレンチキュラレンズのマウスパッドを贈呈しています。まだもらっていない関係者の方は取りに来られるか、連絡をください。

 
2013/7/25  D1 広田 望くんが、奈良先端科学技術大学院大学 優秀学生奨学制度 奨学対象者に選ばれました。
 
2013/6/1 松井文彦助教が当研究科の准教授(PI)に昇任され、新しく「グリーンナノシステム研究室」を立ち上げられました。

グリーンナノシステムのHPはこちら

 
2013/5/20  新入生7名が研究室に配属されました。

 
2013/3/22  M2の広田望君がH24年度奈良先端科学技術大学院大学 学位記授与式において物質創成科学研究科博士前期課程修了者総代に選ばれ、学長から学位記が授与されました。

 2013/3/18 東京大学物性学研究室 高橋 敏男先生が来室され、講義をしてくださいました。

講義のアウトラインはこちら

 2012/12/10 広島大学放射光科学研究センターの Dr. Dike F. Schwieが研究室を訪問し、講師をしてくださいました。

講義のアウトラインはこちら

 2012/12/8  D2松井公佑君兵庫県立大学Cat-on-cat新規表面反応研究センターシンポジウム2012「触媒反応と表面科学的反応解析の接点を探る」において優秀ポスター賞を受賞されました

 2012/12/2 ブダペストから留学生 Mr.Adam Farekasが研究室に滞在しました。
(2012年12月28日まで)


 2012/11/27 D2松井公佑君が第5回SPring-8萌芽的研究アワードを受賞されました。

 2012/11/21 D1坂田智弘君が 2012 GIST-NAIST-NCTU Joint Symposium on Interdisciplinary Nanoscience & BeyondにおいてGolden Awardを受賞されました


 2012/8/7 D2松井公佑君が International workshop on 3D atomic imaging at nano-scale active sites in materialsにおいてBest Poster Awardを受賞されました

 2012/7/31  D1 坂田 智裕くんが、奈良先端科学技術大学院大学 優秀学生奨学制度 奨学対象者に選ばれました。

 2012/7/17  Dr. Didier Sebilleau (CNRS Researcher, Universite de Rennes 1)が来室され、講義をしてくださいました。

講義アウトラインはこちら

2012/1/13
 
Prof.Franz J. Himpsel (Physics Department, University of Wisconsin Madison)が来室され、講義をして下さいました。

講義アウトラインはこちら
 
2011/11/28-29
 
大阪大学 産業科学研究所 谷村克己先生が来室され、二日間に亘って講義をして下さいました。

 
2011/11/26
 
M1藤田將喜君が、第7回日本表面科学会放射光表面科学部会・SPring-8利用者懇談会 顕微ナノ材料科学研究会合同シンポジウムにおいて優秀ポスター賞を受賞されました。
 
2011/11/17
 
D1前島尚行君が、2011 GIST/NAIST/NCTU Joint Symposium on Advanced MaterialsにおいてBest Poster Award The Thirdを受賞されました。

 
2011/9/22
 
D1松井公佑君が、第108回触媒討論会において優秀ポスター発表賞を受賞されました。

 
2011/8/11
 
衆議院議員 高市早苗事務所より、留学研修中の米国空軍士官学校の士官候補生が、本学に見学に来られました。 
 
2011/7/21  物質・材料研究機構 相澤俊先生が来室され、講演会を開催致しました。

 
2011/7/12  『3Dゲーム機の立体視で新物質開発が促進
~分かりやすい原子構造表示理科系離れを食い止め~』

新聞に掲載されました。

京都新聞・奈良新聞・産経新聞・日刊工業新聞・日本経済新聞
中国新聞・朝日新聞・共同通信・科学新聞

 
2011/7/11  『3Dゲーム機の立体視で新物質開発が促進
~分かりやすい原子構造表示理科系離れを食い止め~』

記者発表を行いました。

プレスリリース文書はこちら
記者発表の様子はこちら

 
2011/7/7  ニンテンドー3DS用の立体写真を公開

 
2011/6/21  D1前島尚行君D1松井公佑君が、奈良先端科学技術大学院大学 優秀学生奨学制度 奨学対象者に選ばれました。

 
2011/2/23  遼寧大学より、Prof. Xiang-Dong Zhang、Prof. Cheng-Hua Zhang、
Prof. Hong-Sheng Liu、Prof. Bin Niu
、が見学に来て下さいました

 
2011/2/17  文部科学省 高等教育局 国立大学法人支援課より、渡邉千夏様と米岡亜依子様が見学に来て下さいました。 

 
2011/1/21-23  第16回ゲートスタック研究会において、M2田畑裕貴君M2松岡弘憲君が服部賞を受賞しました。

 
2010/12/10-11 放射光表面科学部会・顕微ナノ材料科学研究会合同シンポジウムは83名の参加者を得て盛会に行われました。講演をしていただいた皆様、参加していただいた皆様、有難うございました。
最優秀、優秀ポスター賞は、黒田健太氏、松井公佑氏、前島尚行氏が授賞されました。

2010/11/24 立命館大学 太田俊明先生が来室され、講演会を開催致しました。

2010/11/12-21 GIST-NCTU-NAIST International Exchange Program 2010において、M2松井公佑君が、Best Poster Awardを受賞しました。

2010/11/1 パリ大学Patrick Soukiassian先生が来室され、講演会を開催いたしました。

2010/10/29
NSS6において、D3後藤謙太郎君がStudent Awardsを受賞しました。

2010/10/21 志水隆一先生、井上雅彦先生(摂南大学)、松谷先生(近畿大学)が、見学に来て下さいました。 

2010/10/20-22 平城遷都1300年祭出展しました。
~最先端の機器で撮影した世界初の原子の立体写真を体験しよう~


2010/10/7 ATOMKI ハンガリー科学アカデミー原子核研究所 Laszlo Kover先生が来室され、講演会を開催いたしました。

2010/9/24 吉村真史君が学位記を授与されました。

2010/9/1 奈良県内市議会議員及び奈良県内国会議員秘書御一行様が、見学に来て下さいました。

2010/8/6  RheinMein UniversityのProfessor Ursula Pfeifer-Fukumura、Mr. H. Reith, Research Associate が、見学に来て下さいました。
2010/8/5 インドネシア・バンバン ムハマジャ大学長御一行様が、見学に来て下さいました。
2010/7/23 北陸先端大高村由起子先生が、見学に来て下さいました

2010/5/22 大門寛教授が日本表面科学会学会賞を受賞しました。

2010/5/15 第2回けいはんな物質科学フォーラム「新しい顕微鏡による物質探査最前線~最新の情報と新しい可能性について~」を開催いたしました。

2010/3/24  小池潤一郎君が、NAIST最優秀学生賞および最優秀学生賞を受賞しました。
2010/3/11-15  Ateneo de Manila Universityより Jennifer T. Damasco Tyさんが、インターシップで滞在されました。
2010/1/4-3/15 University of LatviaよりAndris Voitkansさんが、特別研究学生として滞在されました。

2010/1/23  ゲートスタック研究会において、小池潤一郎君が、服部賞を受賞しました。
2009/11/13 触媒学会第19回キャラクタリゼーション講習会において、松井公佑君が、西日本地区幹事長賞を受賞しました。

2009/10/5-10 無事ICESS-11 電子分光電子構造国際会議が終了しました。会議参加、ご協力どうもありがとうございました。

2009/10/5 D2後藤健太郎君が日本表面科学会「放射光表面科学部会」シンポジウム 「放射光を用いた顕微ナノ材料表面科学に関する研究会」において優秀ポスター賞を受賞しました。日本表面科学会「放射光表面科学部会」へのリンクはこちら。

2009/9/15 大門寛教授・松井文彦助教が金属学会第7回「まてりあ論文」論文賞を受賞

2009/3/28 松井文彦助教が日本物理学会若手奨励賞を受賞

2009/3/26 ICESS-11 電子分光電子構造国際会議2nd Circularができました。
演題募集中(6月10日まで)。 企業展示募集中。

2009/1/23 ゲートスタック研究会において谷川洋平君が,服部賞を受賞しました
2008/12/12 北陸先端大学の水谷五郎先生が当研究室へ見学に来てくださいました

2008/10/22 千葉大学大学院大学院融合科学研究科ナノサイエンス専攻の上野信雄先生に講演をしていただきました。

2008/8/25 9月16日(火)より18日(木)までの3日間東京国際フォーラムにて開催されるイノベーションジャパン2008-大学見本市に大門教授が感度数十倍の2次元電子分析器を出展します。

2008/8/18 京都・先端ナノテク総合支援ネットワーク主催の講演会「分析技術、観察技術に関する最近の話題」がNAISTで開催されました。
大門教授が「ナノ領域の元素分析、原子配列を分析する光電子顕微鏡...Stereo PEEMの開発...」と題して講演を行いました。
また、講演「SPM応用技術トピックス」をされた北陸先端科学技術大学院大学教授富取正彦先生が当研究室へ見学に来てくださいました。写真はこちら


2008/8/8 物質創成科学研究科「光ナノサイエンス」体験入学が行われました。
当講座には高校生・高等専門学校生の方4名が訪れ、 松井助教から表面科学の最先端の研究や、光を分光したり電子を分析したりする原理について実習で学んでいただきました。
物質創成科学研究科のホームページ掲載記事はこちら


2008/7/25
7月23日(水)より25日(金)までの3日間、奈良スーパーサイエンスハイスクール(SSH)コンソーシアム「NAISTラボステイ」が開催されました。
当講座にはSSH指定校である西大和学園高等学校から高校生2名が来室し、研究体験やスタッフ・大学院生との交流を行いました。
2008/7/25 スカイパーフェクTV!765ch「子育て支援・サイエンスチャンネル」第2回「ナノの
世界にせまる顕微鏡」
(再放送)に大門教授が出演します。
放送は、7月27日(日)17:30~18:00です。
なお、放送終了後、番組ホームページでも視聴可能です。是非ご覧下さい。
2008/5/27
大門教授、松井助教、学生の加藤有香子さん、橋本美絵さん、稲地加那子さん
らは、SPring-8の松下智裕氏、郭方准氏とともに極薄の磁性体膜の磁気構造に
ついて、原子層ごとに可視化する技術を世界で初めて開発しました。
本成果はSPring-8のトップページ「リサーチハイライト」にも掲載されています。

2008/4/15
大門教授、松井助教がSpring-8の松下智裕氏、郭方准氏とともに
文部科学大臣表彰受賞
2008/3/24 D3 酒井智香子 NAIST最優秀学生賞 受賞
2008/2/15 nano tech 2008(東京ビッグサイト)JSTブースに出展    
出展模様はこちら
http://www.ics-inc.co.jp/nanotech/
2008/1/15

M2 森田 誠 服部賞受賞
角度分解光電子分光によるPb とGa吸着Si(111)ホールサブバンドの解析
第13回ゲートスタック研究会 ―材料・プロセス・評価の物理― (東レ総合研修センター)
2007/9/24
助教 武田さくら 若手奨励賞受賞
Si反転層中の価電子サブバンド分散の実験的決定
日本物理学会第62回年次大会 (北海道大学札幌キャンパス)


2007/8/22
8/25(土)~9/2(日) 上野の山発 旬の情報発信シリーズ第14回 
バーチャル⇔リアリティ ~見て聴いてさわって冒険体験~
国立科学博物館との共催で 開催
内容:原子になる。原子をみる。原子の立体写真撮影


2007/3/23 M2 宮内國男 NAIST最優秀学生賞 受賞
2007/3/17
助手 松井文彦 NAIST学術賞 受賞
2007/3/13

プレスリリース「ナノの世界を電子ホログラムで覗く」 新聞6紙に掲載
-触媒反応などの表面での反応現象の可視化に向けた新技術の開発-
もっと詳しい情報は → Spring-8のHP へ
2006/9 ICESS11が2009年に奈良で開催されることになりました
2006/7 「顕微ナノ材料科学」研究会が発足
2006/5/28-6/2 D2 高橋伸明 ベストポスター賞受賞 SRI2006
2006/5 JST基礎研究最前線No.12に研究紹介
2006/3/18 大門教授の記事読売新聞夕刊に掲載
2005/12 表面科学会誌にて、研究紹介「円偏光軟X 線利用『原子配列の立体写真撮影』円偏光二次元光電子分光による原子構造の立体写真撮影」がEditor's Choiceに選定されました
2005/7 H. Matsuda, H. Daimon, M. Kato, and M. Kudo, "Approach for simultaneous measurement of two-dimensional angular distribution of charged particles: Spherical aberration correction using an ellipsoidal mesh" Physical Review E.71, 066503-1-8,(2005) が、Virtual Journal of Biological Physics Researchに 選ばれて掲載されました
2005/7/3-8 D3 片岡恵太 ベストポスター賞受賞
ICMAT2005 and IUMRS-ICAM 2005
2005/1/27 武田さくら助手の研究成果が米国の物理学専門誌「Physical Review Letters」、「Virtual Journal of Nanoscale Science & Technology」に掲載、NHK・新聞で報道
2004/12/3 第23回吸着分子の分光学的研究セミナー開催
2004/3/13 大門教授 NAIST学術賞受賞
2004/ 2/22 テレビ大阪「ザ・ストーリー経済発見」<データストーリー>のコーナーで研究室が紹介されました
2004/1/1  大門教授 京都新聞に新春インタビュー記事掲載
2003/11/14 D1 片岡恵太 ベストポスター賞受賞
The 3rd NAIST/K-JIST Joint Symposium on Advanced Materials
2003/8/30 武田さくら助手 第14回(2003年春季)応用物理学会講演奨励賞受賞
2002/10/1‐4 松井文彦助手 ベストポスター賞受賞
アジア太平洋表面界面分析会議(APSIAC)
2002/4/26     大門教授 市村学術功績賞受賞 「立体原子顕微鏡の開発」
2002/1/13     M2宮田洋明 学生会員ポスター発表賞受賞
第15回放射光学会年会・合同シンポジウム
2001/7/23‐27    松井文彦助手 ベストポスター賞(第2位)受賞
第13回真空紫外国際会議
2001 大門教授 立体原子顕微鏡発明