修了、おめでとうございます

博士課程 (Click Name)

2017.03 郭 思博 博士 (工学)

 Emerging circularly polarized luminescence and circular dichroism from achiral oligo- and polyfluorenes
 endowed with helicity and chirality of soluble cellulose derivatives
 (可溶性セルロース誘導体によって付与されたアキラルなオリゴ/ポリフルオレンの円偏光発光と円二色性の発生)

2016.12 Nor Azura Abdul Rahim(Dr. Engineering)

 Aggregation-Induced Scaffolding of Helical Polysilanes: Instantaneous Generation of Optically Active Polyfluorenes
 (光分解性らせんポリシランを足場材料とする光学活性ポリフルオレンの発生に関する研究)

2016.3 鈴木 望 博士(理学)

 Side Chain Length Dependent Chiroptical Switching in Si-Si Bond Polymer Aggregates
 (シリコン原子を主鎖に有する高分子の凝集状態における側鎖長依存的な光学活性反転)

2015.03 中尾 亜矢子 博士(工学)

 π共役高分子の物理吸着挙動の解明と吸着構造の同定

2013.03 田口 誠 博士(工学) 

 ポリ(9,9-ジアルキルフルオレン)の分子内CH/π相互作用に関する研究

2010.03 中野 陽子 博士(理学)

 光学活性共役高分子凝集体の創成に関する研究

2009.03 板垣 浩司 博士(工学)

 Design and Syntehsis of New Transition Metal Complex Catalysis for Synthesis of New Polyolefins

2008.09 岩佐 成人 博士(工学)

 Studies on Design and Synthesis of Efficient Metal Catalysis for Precise Ring-Opening Polymerization of Cyclic Monomers

2008.03 川部 琢磨 博士(工学)

 フッ化アルキル側鎖基を有するポリシラン共重合体に関する研究

2007.03 山田 純司 博士(理学)

 Design of Vanadium Complex Catalisis for Olefin Coordination/Matathesis Polymerization

2007.03 石川 正明 博士(工学)

 金表面上における可溶性フタロシアニンの自発重合とナノ構造解析

2004.12 宮本 義孝 博士(工学)

 Precise Synthesis of Carbohydrate Polymers by Transition Metal Catalyzed Living Ring -Opening Metathesis Polymerization

修士課程 (Click Name)

2017.03

長井 俊樹

蛍光プローブを用いた架橋ポリスチレン粒子の内部構造に関する研究

吉本 翔成

遠赤色円偏光発光性π共役高分子の発生と制御

2016.03

加藤 友香

温度応答性光学活性反転ポリシランミクロゲルのCD / CPL 特性及びナノ構造観察

吉田 圭佑

テルペンキラリティー転写法による円偏光増強ポリ(ジアルキルフェニルシラン) 凝縮体の研究

2015.03

西岡 義仁

高分子の膨潤-収縮効果を用いた蛍光粒子の簡便作製と架橋微粒子への内包による蛍光挙動について

松田 貴嗣

フルオレン誘導体における分子内CH/π相互作用に関する研究

2014.03

郭 思博

On the side-chain effect of substituted thiophenes (置換チオフェンの側鎖基効果について) (特別課題研究)(博士課程進学者)

團栗 由莉

円偏光照射による光学活性フルオレン―ビチオフェン交互コポリマーの発生

山口 雄貴

軸置換シリコンフタロシアニンの合成 (特別課題研究)

2013.03

鈴木 望

Side Chain Length Dependent Chiroptical Switching in Poly[alkyl-(S)-2-methylbutylsilane] Aggregates
  (光学活性ジアルキルポリシラン凝集体における側鎖長依存的な光学活性反転) (特別課題研究)

2012.03

中尾 亜矢子

液相物理吸着による可視吸収発光性コア・シェル構造の創成 (特別課題研究)

吉田 華奈

円偏光を不斉源とする光学活性アゾベンゼン−フルオレン交互コポリマーの発生と制御

2011.03

福田 紘也

非架橋ハーフメタロセン型チタン錯体触媒によるオレフィンの精密重合

田中 康太郎

ポリマー集積型遷移金属錯体触媒の合成と官能基選択的還元反応への適用

松本 佑一

イミド配位バナジウム-アルキル錯体の合成と反応性に関する研究

Jalilah Binti Abd Jalil

ジャリラ ビンティ アブド ジャリル : Generation of Optically Active Poly(fluoerene-2,7-vinylene) Aggregates by Limonene Chirality Transfer Protocol(リモネンキラリティー転写法による光学活性ポリフルオレンビニレンの発生)

2010.03

安井 研一郎

シクロデキストリンーピレン包接錯体からの円偏光発光とその制御

伊藤 迪彦

オレフィンの精密重合のためのバナジウム錯体触媒の合成(課題研究)

河越 義史

非共有分子間相互作用による光学活性高分子ならびに白色発光性高分子の設計と創成

桑原 慎吾

オレフィンメタセシス重合を利用した共役ポリマーの精密合成と両末端官能基化

森 隆志

生命ホモキラリティーの起源に学ぶ:ポリシランにおける鏡像対称性の破れに関して

鄭 祐政

カーボンナノチューブ表面での高分子鎖のコンホメーション解析(特別課題研究)

蓮見 真也

オレフィンの精密重合に有効な高性能チタン錯体触媒の創製

2009.03

大谷 久樹

リビング開環メタセシス重合を利用した特異形状ポリマーの精密合成

垣貫 健一

高性能チタン錯体触媒を用いる新規ポレフィンの精密合成

中村 敬介

新規フタロシアニン誘導体の合成と分子間相互作用を利用した一次元構造体の構築

中村 匡志

フルオロアルキルポリシランを用いたアニオンセンシング材料の創成

中村 泰子

キラルなアルコキシフェニル基を有するポリシランの凝集体形成に伴う円二色性スペクトルの増幅・反転に関する研究

堀口 哲生

ポリシラン-フタロシアニン連結体の創成と吸収・発光・発光励起・円偏光スペクトル

山本 修央

オレフィンメタセシスを利用したDefect-Free共役ポリマーの合成及び特性解析

2008.03

秋月 佑介

14族鎖状半導体高分子の紫外可視吸収・発光に関する研究

大西 芳史

オレフィンの配位・メタセシス重合触媒を指向したアリールイミド配位バナジウム錯体の合成・反応

越智 謙次

可溶性Alフタロシアニン超分子ポリマーの創成と光学特性・ナノ構造制御

斉藤 知来

可溶性ポリシリン誘導体の光学的性質と熱分解生成物に関する研究

藤本 雄士

フッ化アルキルポリシリンの創成と吸収発光特性の制御

松本 進吾

キレート多座配位チタン錯体触媒によるエチレン重合

渡邊 木綿

ポリマー末端担持チタン錯体触媒の合成・同定と合成反応への利用

2007.03

厚見 尚志

バナジウム錯体触媒を用いるオレフィンメタセシス重合 - in-situ generation of vanadium-alkylidene -

石丸 慧

キラルアミド側鎖基を有する銅フタロシアニン超分子の合成と光・磁気機能

伊藤 隆介

非環式ジエンメタセシス重合によるポリアリレンビニレンの精密合成と特性解析

加藤 雅彦

青、緑、赤、近赤外発光性Si-Ge系薄膜の創成

田中 一宏

キラル・アキラルポリチオフェン共凝集体における光学活性の発生・増幅・反転

田和 孝一

ルテニウム錯体残基を鎖末端に有するπ-スタック型ポリジベンゾフルベンの合成と光電子物性

中野 陽子

分子キラリティー転写による光学活性ポリフルオレンの設計と創成

西井 秀実

側鎖にビチオフェン残基を有するπ-スタック型ポリジベンゾフルベン誘導体の合成と構造

深尾 智

ポリ(ジフェニルアセチレン)誘導体の可視発光特性に及ぼす置換基効果

水口 真司

アルキルシリル基を有するポリジフェニルアセチレン誘導体:高配向性フィルムとその光学特性

2006.03

板垣 浩司

均一系錯体触媒を用いる新しいオレフィン系ポリマーの精密合成と特性解析

一柳 普巳子

有機ポリシラン凝集体を用いたらせんの発生・増幅・反転

岡田 千里

ポリマーマトリックスにおける分子内電荷移動型色素の光物性と新奇機能の発現

川本 義樹

青・緑・赤・白色発光性シリコン系薄膜

久保田 智文

反応性末端基Si-Hを利用した剛直性ポリシランによる金属-半導体高分子構造のワンポット作製

竹本 有光

官能基化ポリオレフィンの環境調和型の精密合成新手法の開拓

森 健二

海洋生物付着忌避・抗菌性高分子の設計・創成・高機能化

和哥山 圭史

窒素含有有機ケイ素化合物の青色発光に関する研究

2005.03

高木 朗子

特異な共役構造形成による可視吸収・発光性高分子の設計・創成および機能発現

中井 貴司

抗菌性・海洋生物付着忌避活性能を持つ相互侵入高分子網目 構造の創成

細島 進一

有機合成による機能性シリコンの作製および新規ポリアセチレンの合成と不斉光学特性

村尾 貴憲

π共役巨大環状ポリフルオレンの設計・創成と光物性

川部 琢磨

弱い分子内・分子間相互作用を巧みに利用した有機ポリシラン超階層構造体の設計・創成・構造解析

木村 嘉宏

有機ポリシランの微細パターニングに関する研究ならびに弱い分子間相互作用による分子パリティー保存・非保存に関する研究

黒松 豊

ポリマー固定化遷移金属錯体触媒による高選択的有機合成反応

西本 晃

高性能高分子ELデバイス実現に向けた新規正孔注入材料の設計・創成・構造特性相関

2004.03

石川 正明

ポリシランらせん構造の増幅・反転の精密制御と機構解明

川崎 哲治

リビング重合手法を利用した異種高分子の精密連結化に関する研究

佐伯 奈保

導電性高分子の垂直配向固定化

田中 亜紀

ハーフメタロセン型のチタン・フェノキシ錯体触媒によるオレフィン重合と機構解析

萩原 隆裕

剛直らせんポリシランのサーモトロピック液晶に関する研究

堀田 直祐

キラルアルキル基を含むポリフルオレンの光学活性増幅・反転制御法の研究

藤田 和哉

ハーフチタノセン錯体触媒によるオレフィン系ポリマーの精密合成と構造解析

山田 純司

オレフィンの精密重合を指向した新規バナジウム錯体触媒の分子設計・合成

2003.03

坪田 美樹

遷移金属錯体触媒を用いるエチレンと環状オレフィンの共重合ー高透明性オレフィン系ポリマーの創製

畑中 裕美子

遷移金属錯体を用いる非共役ジエンの重合ーポリマーの構造の精密制御

古田 大輔

相互侵入高分子網目構造(Semi-IPN)を有する有機・無機複合材料の合成と海洋生物付着忌避機能

研究生/特別研究学生など


武内大志

研究テーマ:蛍光プローブを用いた高分子相分離に関する研究

中尾 亜矢子

研究テーマ:環境・エネルギー・生物資源・安全・短工程を配慮したらせん高分子の設計と構築・分光評価

金 善永 (Sun-Young Kim)

研究テーマ:フッ化アルキル基を有するらせんポリシランの設計/合成/光物性

小澤 洋子

交換留学生/インターン学生

Duong Thi Sang (NaNa)

NAISTとの学術交流協定に基づく
出身地:ベトナム
出身大学:ベトナム国家大学ハノイ:工業技術大学 学部4年生
研究テーマ:共役高分子の合成と吸収発光測定
期間: 2015/03/06–2015/03/13.3

Arlene Mia Ruguian (Mia)

NAISTとの学術交流協定に基づく
出身地:フィリピン
出身大学:国立フィリピン大学 学部4年生
研究テーマ:共役高分子の合成と吸収発光測定
実習期間:2014/05/08–2014/05/28

Nuttapong La-ongtup (Nutty)

NAISTとの学術交流協定に基づく
出身地:タイ
出身大学:カセサート大学 学部2年生
研究テーマ:Gaussian03を用いた共役高分子の理解促進
実習期間:2014/04/25–2014/05/22

張 键 (Zhang Jian)

国際展開イニシアティブ国際共同研究プログラム(蘇州大学・NAIST共同研究)に基づく
博士課程学生:張 键 (Zhang Jian)
出身地:中国
出身大学:蘇州大学(本学協定校)材料与化学化工学部 2011.6 修士
研究テーマ:生物資源を不斉誘起溶媒に用いた光学活性高分子の創成と機能
派遣元所属:蘇州大学
実習期間:2011/07/25–2011/9/22

Mostrales Deo Chari

国際インターン(アテネオデマニラ大学・NAIST交流協定)に基づく
修士課程学生:Mostrales Deo Chari
出身地:フィリピン
出身大学:Ateneo de Manila University: アテネオデマニラ大学
実習テーマ:可視発光性高分子微粒子に関する実習
派遣元所属:アテネオデマニラ大学 Regina C So 研究室
実習期間:2012/10/15–2012/10/25

斎藤 仁志

東京工業高等専門学校
実習テーマ:可視発光性高分子微粒子に関する実習
派遣元所属:東京工業高等専門学校 中川修研究室
実習期間:2010/8/22–2010/9/19

旧教職員・研究員

野村 琴広 准教授

2010年4月1日付けで、首都大学東京 都市教養学部 理工学系 化学コース 有機化学研究室 教授として
転出され、研究室を主宰されておられます。
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内藤 昌信 助教

2012年4月1日付けで(独)物質・材料研究機構 環境再生材料ユニット 触媒機能材料グループ主幹研究員として着任され、ご活躍中です。
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尾之内 久成 助教

2008年11月1日付けで日東電工(株)に転出され、ご活躍中です。
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Zhang Wei 博士研究員 (JSPS)

日本学術振興会 外国人特別研究員 (2009.4-2011.3)
Dr. Zhang Wei
出身:中国
現職:蘇州大学:化学工学科:副教授LinkIcon蘇州大学HomePage
研究業績多数: RAFT重合、Click Chemistry、AzoBenzene Containing Polymers
NAISTでの研究:キラルスイッチ・キラルメモリー機能を有する超分子・超分子ポリマーの設計と構築・分光評価

NAISTでの業績
A. 学術論文
1. Zhang, W., Ishimaru, A., Onouchi, H., Rai, R., Saxena, A., Ohira, A., Ishikawa, M., Naito, M., Fujiki, M.
 Ambidextrous Optically Active Copper(II) Phthalocyanine Supramolecules Induced by Peripheral Group Homochirality
 New Journal of Chemistry, 34, 2310−2318 (2010).
2. Zhang, W., Ochi, K., Fujiki, M., Naito, M., Ishikawa, M. Kaneto, K., Takashima, W., Saeki, A., Seki, S.
 Programmed High–hole–mobility Supramolecular Polymers from Disk-shaped Molecules,
 Advanced Functional Materials, 20, 3941-3947 (2010).
3. Zhang, W., Fujiki, M., Zhu, X.
 Chiroptical Nanofibers Generated From Achiral Metallophthalocyanines Triggered by Diamine Homochirality.
Chemistry - A European Journal, 17, 10628–10635 (2011)
4. Zhang, W., Yoshida, K., Fujiki, M., Zhu. X.
 Unpolarized-Light-Driven Amplified Chiroptical Modulation Between Chiral Aggregation and Achiral
 Disaggregation of an Azobenzene-alt-Fluorene Copolymer in Limonene,
 Macromolecules, 44, 5105-5111 (2011).
5. Michiya Fujiki, Abd Jalil Jalilah, Nozomu Suzuki, Makoto Taguchi, Wei Zhang, Mohamed Mehawed Abdellatif, Kotohiro Nomura
 Chiral Optofluidics: Gigantic Circularly Polarized Light Enhancement of All-trans-poly(9,9-di-n-octylfluorene-2,7-vinylene) during
 Mirror-symmetry-breaking Aggregation by Optically Tuning Fluidic Media
 RSC Advances (RSC), 2, 6663-6671 (2012).
6. Thomas G. Barclay, Kristina Constantopoulos, Wei Zhang, Michiya Fujiki, Janis G. Matisons
 Chiral Self-Assembly of Designed Amphiphiles: Optimization for Nanotube Formation
 Langmuir (ACS), 28, 14172-14179 (2012).

B. 国際学会・国内学会
1. Zhang, W., Fujiki, M., Ochi, K., Kaneto, K.-I., Takashima, W., Saeki, A., Seki, S., Inherent High-mobility Supramolecular
 Polymer from Phthalocyanine Stacks,
 ICSM2010 (2010, July 4–9, Kyoto).
2. Fujiki, M., Kawagoe, Y., Nakano, Y., Jalil, J. A., Zhang, W., Taguchi, M., Limonene Chirality Transfer Leading to
 Ambidextrous π-Conjugating Polymer Aggregates,
 ICSM2010 (2010, July 4–9, Kyoto).
3. Zhang, W., Fujiki, M. Programmed Method for Preparing Optically Active M(II) (Cu, Ni) Phthalocyanine Supramolecules
 Induced by Chiral Diamines,
 ISCD-22 (2010, July 12−15, Sapporo).
4. 吉田華奈、ザン ウェイ、藤木道也
 1PB07 アゾベンゼンーフルオレン交互コポリマーの合成と吸収・発光特性
 第19回ポリマー材料フォーラム(2010, 12/02–12/03, 名古屋)
5. 吉田華奈、ザン ウェイ、藤木道也
 アゾベンゼンーフルオレン交互コポリマーの吸収・発光特性
 第60回高分子学会年会(2011, 5/25–5/27, 大阪).

大越 研人 博士研究員 (JST)

2011年4月1日付けで千歳科学技術大学・総合光科学部バイオ・マテリアル学科 准教授として着任され、現在、教授としてご活躍中です。
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杨 永刚 博士研究員 (JST)

2007年9月1日付けで、中国 蘇州大学・化学化工学院高分子化学与物理学科 教授として着任され、ご活躍中です。
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大平 昭博 博士研究員 (JSPS)

現在、(独)産業技術総合研究所 ユビキタスエネルギー研究部門 にてご活躍中です。
LinkIconOfficial HP

劉 扬 博士研究員 (JSPS)

2007年9月1日付けで、中国 蘇州 中国科学院苏州纳米技术与纳米仿生研究所(筹)纳米生物医学部の副教授として着任され、
LinkIconOfficial HPご活躍中です。現在、LinkIconSunaTech Incの代表取締役としてご活躍中です。

Anubhav Saxena 博士研究員 (JST)

Momentive Performance Materialsにてご活躍中です。
Momentive Performance Materials (India) Pvt Ltd., Survey No. 9,
Electronic City (West), Hosur Road, Bangalore - 560100 India

Roopali Rai 博士研究員 (JST)

Momentive Performance Materialsにてご活躍中です。

Guangqing Guo 博士研究員 (JST)

米国企業でご活躍中です。

郭 ぎそぷ 助教

2006年3月1日付けで韓国 慶北大学 高分子学科 助教授として転出され、研究室を主宰されておられます。
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川添 直輝 教務職員 

2002年9月31日付けで退職され、現在、(独)物質・材料研究機構 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点(MANA)
生体組織再生材料ユニット 生体組織再生材料グループにてご活躍中です。
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今西 幸男 教授

当研究科設立と整備のため1996年5月に着任され、それ以来、研究科長として尽力され、今日の
研究科発展の基礎を築かれました。2002年3月31日付けで退官され、本学名誉教授になられました。
LinkIcon王立スウェーデン工学アカデミー
LinkIcon分子ナノテクノロジー第174委員会

永 直文 助手

2002年4月1日付けで東京農工大学に転出されたのち、
現在、芝浦工業大学 工学部 応用化学科 高分子材料化学研究室 を主宰されておられます。
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伊藤 嘉浩 助教授 

1999年3月31日付けで退官され、徳島大学工学部教授として転出されたのち、
現在、理化学研究所 基幹研究所 伊藤ナノ医工学研究室 を主宰されておられます。
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横田 潤子さん(秘書)

2014年10月10日付けで、退職されました。

倉橋 智子さん(秘書)

2013年3月31日付けで、退職されました。

井尻 優子さん(秘書)

2010年7月30日付けで、退職されました。

河原 俊江さん(秘書)

2008年6月30日付けで、退職されました。

永野 文子さん(秘書)

2006年12月30日付けで、退職されました。