Others of Masanobu NAITO

第三者による研究紹介 計3件
環境ホルモンを溶出しない船底塗料, 化学と工業, 2003, 56, 1334.
将来の防汚塗料, 山盛直樹, 表面科学, 2006, 27, 669.
学会専門誌のHot Topicに採択, M. Naito, 高分子, 57, 422, 2008
学会選出によるプレス発表 計4件
2003年 第52回高分子学会年次大会広報記者会見, 「有機ポリシランの基板表面固定化と 分子配向制御」奈良先端大、CERST 内藤昌信, 佐伯奈保, 藤木道也
2003年  第52回高分子学会年次大会広報記者会見, 「環境ホルモンを溶出しない船底・発 電所用塗料を開発-ナノ高分子網目による精密設計によって-」抗菌性・海洋付着忌避活性能を 持つ有機‒無機ハイブリッドマテリアルの創成, 奈良先端科学技術大学院大学・NEDO:中井 貴司, 川部琢磨, 内藤昌信, 藤木道也
2003年 第53回高分子学会年次大会広報(大阪)記者会見「有機ポリシランの基板表面固 定化と分子配向制御」, 奈良先端大, CREST 内藤昌信, 佐伯奈保, 藤木道也
2003年 第53回高分子学会年次大会広報(大阪)記者会見「海洋生物付着忌避活性を持つ有機・無機ナノコンポジットの創成と高機能化」, 奈良先端大・NEDO 内藤昌信, 奈良先端大 川部琢磨, 中井貴司, 古田大輔, 藤木道也
特許出願数
全国第8位(日本のアカデミックに所属する全教職員中・2004年)(朝日新聞)
企業への技術移転
2006年 ライセンス契約(日本ペイント)2006年12月:製品化試験を実施
担当授業(奈良先端科学技術大学院大学)
2005年度 ・物質化学実験・実習(30コマ)・ゼミナール(30コマ)
2006年度 ・物質化学実験・実習(30コマ)・ゼミナール(30コマ)
2007年度 ・物質化学実験・実習(30コマ)・ゼミナール(30コマ)・光ナノサイエンスコア(4コマ)
2008年度 ・物質化学実験・実習(30コマ)・ゼミナール(30コマ)・光ナノサイエンスコアII(量子化学・結晶学)(8コマ)
事柄のタイトル(01月01日)Ut wisi enim ad minim veniam, quis nostrud exerci tation ullamcorper suscipit lobortis nisl ut aliquip ex ea commodo consequat.
2008年
事柄のタイトル(01月01日)At vero eos et accusam et justo duo dolores et ea rebum. Stet clita kasd gubergren, no sea takimata sanctus est Lorem ipsum dolor sit amet.