生体プロセス工学研究室について

細川陽一郎教授が主催する当研究室では、最先端レーザー技術と顕微鏡技術を駆使した、細胞やタンパク質などのバイオ試料の超微細・超高速操作技術の開発と研究を推進しています。特に、超短パルスレーザー(フェムト秒レーザー)を利用した細胞の操作・加工技術では、世界最高レベルの研究施設と研究実績を有しています。

最新記事

  • 桐蔭医用工学部国際シンポジウムに岡野先生、M2阿路川さんが参加し、阿路川さんが表彰されました。

    Topics

  • 植物構造オプト若手の会に秋田さん、M2竹林さん、M1上田さん、山本さんが参加し、秋田さんが表彰されました。

  • これまでの研究と展望をまとめたレビュー論文が、JJAPに掲載されました。DOI:10.7567/1347-4065/ab4749

    Topics

関連プロジェクト