研究室について

研究イメージ私たちは光をキーワードに研究を行っています。光化学をベースとすることで物理、生物分野とのクロスオーバーを目指します。

【研究のキーワード】
光応答性分子材料、π共役高分子、半導体ナノ結晶、イオン液体、蛍光プローブ・センサー、円偏光発光、熱電変換材料など

→当研究室を希望される方へ


トピックス

橋元君(2017年度D修了)の論文ChemNanoMatがChemistry Veiwsで紹介されました。(2018年5月25日)
新M1の7名が配属されました。(2018年5月7日)
橋元君(2017年度D修了)の論文2報(J. Phys. Chem. Lett., ChemNanoMat)がアクセプトされました。(2018年4月12日)
山田美穂子先生が助教として着任されました。(2018年4月2日)
当研究室の朝戸良輔さんが第65回 応用物理学会 春季学術講演会にてPoster Awardを受賞しました。関係各位にお礼申し上げます。(2018年3月19日)
当研究室の4名が第7回CSJ化学フェスタにおいて最優秀ポスター発表賞(久野君)および優秀ポスター発表賞(朝戸君、清水君、茂川さん)を受賞しました。(2017年12月8日)
Ramaraniさん(D2)の論文"Enantioselective Light Harvesting with Perylenediimide Guests on Self-Assembled Chiral Naphthalenediimide Nanofibers"がAngew. Chem. Int. Ed.誌の裏表紙に採用されました。(2017年11月17日)
中野君(D3)が第14回薄膜材料デバイス研究会にてスチューデントアワードを受賞しました。関係各位にお礼申し上げます。(2017年10月21日)
ダブルディグリーコースPatrick君の論文"Scanning Tunneling Microscope Tip-Induced Formation of a Supramolecular Network of Terarylene Molecules on Cu(111)"がJ. Phys. Chem. Cに採択されました。NAIST-CEMES国際共同研究室の成果です。(2017年10月24日)
最近の論文が表紙に採用されました。(2017年9月15日)
Small (2017)
Small (2017)
Chem. Commun. (2017)
清水君(M2)が高次複合光応答若手の会にて最優秀ポスター賞を受賞しました。関係各位に御礼申し上げます。(2017年9月14日) 
朝戸君(M2)が光化学討論会で優秀学生発表賞を受賞しました。関係各位に御礼申し上げます。(2017年9月6日) 
谷口君の論文"Programmed Self-Assembly of Branched Nanocrystals with an Amphiphilic Surface Pattern"がACS Nanoに採択されました。近畿大学荒井先生らとの共同研究成果です。関係者各位に御礼申し上げます。(2017年9月6日)
Ramaraniさん(D2)の論文"Enantioselective Light Harvesting on Self-Assembled Nanofibers"がAngew. Chem. Int. Ed.にアクセプトされ、Accepted Articleとして掲載されました。ENS Cachan 中谷先生、Rémi Métivier先生、インドIISER George Thomas先生らとの共同研究成果です。関係者各位に御礼申し上げます。(2017年8月29日)
新M1の6名が配属されました。(2017年5月11日)